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8359(株)八十二銀行

株式投資で300万円、500万円と資産をどんどん増やすには?

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(株)八十二銀行関連ニュース ※関係のないニュースがある場合があります

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株式投資で300万円、500万円と資産をどんどん増やすには?

yahoo掲示板(yahoo textream)のトピック

No.857 [投稿者:ちくり!]
2017/09/30 03:19

黙ってりゃ 馬〇 もバレないのに・・・・
No.855 [投稿者:セシル]
2017/09/11 22:03

売り方さん、500より下に持って行ってください 応援してます☆
No.853 [投稿者:北斗星]
2017/09/06 14:13

82が400に落ちる 経済動乱前  地方銀行壊滅へ
No.852 [投稿者:ryu*****]
2017/09/06 07:21

6日終値:652円

中段(643円)からの切り替えしには無理があったのかな
620円位まではいくか
No.850 [投稿者:oio*****]
2017/09/05 16:08

監査役ニュース
2017年09月02日
アピックヤマダ 会計不祥事に関する再発防止策を公表 リーダーは身をもって範を示せ
日本経済新聞 2017年9月1日 2:19配信記事より

半導体製造装置のアピックヤマダは今春発覚した不適切会計問題を受けて再発防止策を策定した。社外監査等委員らで構成する再発防止委員会の設置が柱。月例で委員会を開き、再発防止に関する取り組みを評価する。

売り上げ計上基準が不明確だったことが不適切な会計処理を招いたとして、計上の要件を明確化し、10月から経理規定を改定する。会計不祥事が明らかになったアピックヤマダですが、大項目が7つ、全8ページに渡る再発防止策を策定しました。

その中心にあるのが「再発防止委員会」です。全監査等委員、全取締役、全部門長により構成され、原則月次で開催し、具体的なアクションプランの策定と進捗確認、評価を行うとのことです。
その他具体策について、まず過日開示された第三者委員会報告書で挙げられた、再発防止策案は以下の通りです。
これに対し、策定された再発防止策は以下の項目となります。
今回のリリースを読む限りでは、第三者委員会報告書の内容を網羅的に受け止め、また全社一丸となって再発防止に取り組む姿勢が見えてきます。

しかしながら、今回の不正は少なからず社長以下の役員が主体的に関与していたことが第三者委員会報告書からも明らかになっています。

また、その後の社内処分では関与役員は大幅な減給となりましたが、続投という判断が下されています。
従業員はいわば「従わされた」側であるのに、全社一丸の対応というのは少し違和感を感じます。
責任を取るという事は、「処分を受けて終わり」ではありません。

続投という判断をされたのであれば、ぜひまずはご自身のこれまでのお考えを入れ替えて、真摯な反省と改善を実行していっていただきたいと感じています。

ちなみに、第三者委員会報告書末尾にあった、体調不良者は回復したのでしょうか。
会社の生まれ変わりと合わせ、心配しています。
http://blog.livedoor.jp/corporateauditor/archives/3584430.html
No.847 [投稿者:ryu*****]
2017/08/30 10:19

現在の出来高405800株

現在値:661円(9円)
チャートは冷えて買い易い感じだけど・・・
そろそろ反転かな??
No.844 [投稿者:レレレッ のレ♬]
2017/08/23 23:33

止めた! ここよりやっぱ mizuhoだな
No.842 [投稿者:レレレッ のレ♬]
2017/08/23 22:53

まだまだ早いな
No.841 [投稿者:レレレッ のレ♬]
2017/08/21 11:10

ああ・・やっぱりなあ
No.840 [投稿者:レレレッ のレ♬]
2017/08/20 17:44

しばらくここの動きにも注目だが・・まあ余計なことは言うまい・・喧々囂々だけで得にはならない(*^^)v
No.837 [投稿者:spf*****]
2017/08/02 18:35

なんも反応せんね♪
所詮蚊帳の外・・・・誰かと一緒やねん ぷぷぷっ
No.836 [投稿者:oio*****]
2017/07/31 14:53

今日は、どんな適時開示されるのかな?

こんな記事、掲載されていましたね。

監査役ニュース

2017年07月06日
【続報】アピックヤマダ 第三者委員会報告書を公表 売上前倒しを認定
日本経済新聞 2017年7月5日 7:00配信記事より

売上高への計上方法に問題があったとして2017年3月期の決算発表を延期していたアピックヤマダは、第三者委員会の調査報告書を発表した。経理基準を恣意的に解釈し本来翌期以降に計上すべき売り上げを前倒し計上していたとして、第三者委は12年3月期~17年3月期までの6期分の売上高の修正を求めた。

(中略)

電子部品組み立て装置は納品後、仕様未達などがないことを確認してから売上高に計上すると規定している。だが、書類の改ざんなどで社内検査に合格しない状態で計上する「特別出荷」が横行していたという。

第三者委によると押森広仁社長は日ごろから「予算の達成は目標ではなく義務である」などと述べており、予算達成への圧力が原因とみている。同時に一連の不正は押森社長ら経営幹部の関与の下に行われたと断定。「上場企業としてコンプライアンス上極めて問題がある」とした。

内部告発により明るみになったアピックヤマダの不正会計疑惑ですが、社長以下経営幹部の関与があったことが判明しました。

監査関係者の対応状況については今後、第三者委員会報告書を読み込んで再度エントリーを書きたいと思いますが、経営幹部主導の不正であったことは大変残念ですし、報告書や記事内にある通り「上場企業として、コンプライアンス上極めて問題があり」、「当該行為を実行した関係者のコンプライアンス意識は希薄であった」ことは非常に重大なことであると思います。

特に目標管理について、それ自体は何も悪い事ではありませんし、正しく使うことが企業の命題のはずなのですが、残念ながら今回のように粉飾の動機となる面があることも否定できません(東芝も同様でした)。

監査役としては、目標に対する経営者の姿勢、社内の姿勢についても監査すべきですし、行き過ぎであれば粉飾などの具体的行動が起きる前に是正を要求すべきでしょう。

付け焼き刃的な対策ではなく、全社を挙げた抜本的な改革が必要であると感じます。
No.835 [投稿者:セシル]
2017/07/30 21:24

明日は決算発表ですね
No.834 [投稿者:spf*****]
2017/07/30 08:46

いるいる 「病んだ奴」・・・

「笛吹けど踊らず」

誰も注目なぞしない、独りよがりの「ナルシスト」
No.833 [投稿者:ちくり!]
2017/07/28 06:00

>828~>832
の内容により
当銀行とAYCの取引額○○円は取引総額の○○%に当たる為
当該取引における八十二銀行の
「経営CFに及ぼす影響は○○である」
まで調べて書いてくれよ!
で無ければ、単なる中傷・風説の流布に該当する内容
であり見逃す事の出来ない事象と取らざるを得なくなるぜ!
No.832 [投稿者:oio*****]
2017/07/27 11:23

此処に、書かれている「小出取締役」とは、82BK出身者?


アピックヤマダ㈱ 第三者委員会報告書
第六 本件不適切な会計処理に係る主な役職員の関与状況・・・・・70頁

3 小出取締役

小出取締役は,本件不適切な会計処理に係る売上計上に関しては,顧客の承諾があるため問題とは考えていない,顧客の承諾をもって検収とする考え方は,AYC が従来から採用している基準である,と主張している。

しかしながら,小出取締役は,平成29 年3 月に売上計上した得意先B 社案件に関して,会計監査人に現地調整未了の事実が発覚することを回避するために,外注先A 社の作業工数の改竄等を自ら提案し,実行させた。

このような改竄行為をした理由について,小出取締役は,会計監査人と売上計上の可否について議論することが面倒くさかったからである,また会計監査人の担当者と相性が合わなかったからである,等と供述している。

この点,小出取締役は,経理・財務担当の取締役として,AYC の売上計上基準についても,一定水準以上の知見が求められる立場にあるが,当委員会に対して,顧客の承諾があればたとえ残件があっても売上計上が可能であるとの(実現主義の観点からは問題のある)考え方について,会計理論に照らした根拠を何ら示すことができなかった。

小出取締役の,このような会計理論に対する認識の欠如が,会計の職業的専門家である会計監査人と議論するのではなく,資料を改竄して議論を回避するという行動を選択させたものと推認される。


第七 本件不適切な会計処理に係る問題点・・・・74頁

4 会計監査人への不適切な対応

本件不適切な会計処理が行われた案件に関しては,AYC は,会計監査人に対し,残件があること及び現地調整が未了であることを伝えていなかった。さらには,平成29 年3 月に売上計上した得意先B 社案件については,現地調整が未了であることが会計監査人に発覚することを避けるため,外注先A 社の作業工数を改竄する等の仮装行為さえも行っていた。

AYC においては,本件不適切な会計処理に係る売上計上は,経理規程に基づいた正しい処理であると主張する一方,このような仮装行為等を行っており,極めて問題である。
No.831 [投稿者:oio*****]
2017/07/27 10:34

アピックヤマダ㈱ 第三者委員会報告書
第三者委員会報告書(抜)68頁

(3) 正当化
AYC においては,社内規程等の恣意的な解釈及び運用が行われており,一部の役職員は,顧客の承諾(なお,この承諾の意味が拡大解釈されていることについては,既に述べたとおり)があれば,残件があっても,また現地調整が未了であっても,製品を合格とし,売上計上することは可能であると主張する。

また,事実と異なる内容の作業報告書等を作成していた理由については,本件不適切な会計処理の関与者は,品質保証部における社内合格基準が厳し過ぎることから,売上計上を行うためにこのような対応を行っただけであり,売上計上それ自体は社内規程等に従った正しい処理であると主張している。

また,事実と異なる証憑書類の作成・改竄については,当該証憑書類の作成・改竄の関与者は,会計監査人の対応が「教科書的な対応しかしない」「原理主義的である」「融通が利かない」「厳し過ぎる」「杓子定規である」ことから,会計監査人に事実関係を知られることにより,売上計上が否定されることを回避するために行っただけであり,売上計上それ自体は,やはり,社内規程等に従った正しい処理であると主張している。
このように,本件不適切な会計処理の関与者の主張は,不合理なものであるが,いずれも,その過程において書類の改竄等があったとしても,最終的な売上計上それ自体は社内規程等に基づく正しい処理であったと,行為を正当化するものである。
No.830 [投稿者:oio*****]
2017/07/27 10:34

アピックヤマダ㈱ 第三者委員会報告書
第三者委員会報告書(抜)68頁

4 本件不適切な会計処理に係る不正のトライアングル
本件不適切な会計処理は,上記のとおり,売上計上基準の恣意的な解釈に基づき行われていたものであるところ,これを実行する手口として,AYC においては,事実と異なる証憑類の作成・改竄が行われていた。
この点を踏まえると,本件は,会計上は誤謬ではなく,不正と評価し得るものであると認められる。
そこで,本件不適切な会計処理が行われた動機,機会及び正当化について整理すると,以下のとおりである。

(1) 動機
本件不適切な会計処理は,AYC の経営幹部である,押森社長,小出取締役,大屋常務,営業A 部長及び生管C 部長の関与の下に行われたものであるが,上記のとおり,これら本件不適切な会計処理の関与者の主たる動機は,年間の売上高に係る予算の達成にあったと考えられる。

(2) 機会
本件不適切な会計処理の関与者である経営幹部には,特に会計的な知見を有する者はおらず,既に述べたとおり,社内規程等について,恣意的な解釈及び運用を共有し,これに基づき部下への指示等を行っていた。指示等を受けた者の中には,本来であれば,厳格に合格判定基準を運用すべき品質保証部も含まれていた。
No.829 [投稿者:oio*****]
2017/07/27 10:31

アピックヤマダ㈱ 第三者委員会報告書 
第六 本件不適切な会計処理に係る主な役職員の関与状況69頁

1 押森社長
押森社長は,本件不適切な会計処理に係る売上計上に関しては,顧客の承諾があるため問題ではない,と主張する。

しかしながら,押森社長は,平成29 年3 月に売上計上した得意先B 社案件に関して,営業A 部長から,工場の電源が確保できなかったため製品の現地調整は未了であることについては報告を受けており,また,外注先A 社の作業工数の改竄等に関しては認識していたとも供述しており,事実と異なるサービスレポートの作成等を黙認している。

仮に,売上計上に関し問題が一切ないとの認識であるならば,このような作業工数の改竄等は必要ないところ,これを黙認していることは,売上計上に関しては問題ないとの押森社長の供述と矛盾する。

また,押森社長は,日頃,「売上にこだわった活動をするべきである」「予算の達成は,目標ではなく義務である」等と述べ,売上予算の達成を強く求める経営方針を掲げていた状況が認められるが,このことと,3 期連続で赤字が続いた翌期である平成27 年3 月期以降に特に売上の前倒し計上が増加したことを考え合わせると,本件不適切な会計処理の実行には,経営者である押森社長の姿勢が強く影響した可能性は否定できない。
No.828 [投稿者:oio*****]
2017/07/27 09:40

此処に、書かれている「小出取締役」とは、82BK出身者?


アピックヤマダ㈱ 第三者委員会報告書
第六 本件不適切な会計処理に係る主な役職員の関与状況・・・・・70頁

3 小出取締役

小出取締役は,本件不適切な会計処理に係る売上計上に関しては,顧客の承諾があるため問題とは考えていない,顧客の承諾をもって検収とする考え方は,AYC が従来から採用している基準である,と主張している。

しかしながら,小出取締役は,平成29 年3 月に売上計上した得意先B 社案件に関して,会計監査人に現地調整未了の事実が発覚することを回避するために,外注先A 社の作業工数の改竄等を自ら提案し,実行させた。

このような改竄行為をした理由について,小出取締役は,会計監査人と売上計上の可否について議論することが面倒くさかったからである,また会計監査人の担当者と相性が合わなかったからである,等と供述している。

この点,小出取締役は,経理・財務担当の取締役として,AYC の売上計上基準についても,一定水準以上の知見が求められる立場にあるが,当委員会に対して,顧客の承諾があればたとえ残件があっても売上計上が可能であるとの(実現主義の観点からは問題のある)考え方について,会計理論に照らした根拠を何ら示すことができなかった。

小出取締役の,このような会計理論に対する認識の欠如が,会計の職業的専門家である会計監査人と議論するのではなく,資料を改竄して議論を回避するという行動を選択させたものと推認される。


第七 本件不適切な会計処理に係る問題点・・・・74頁

4 会計監査人への不適切な対応

本件不適切な会計処理が行われた案件に関しては,AYC は,会計監査人に対し,残件があること及び現地調整が未了であることを伝えていなかった。さらには,平成29 年3 月に売上計上した得意先B 社案件については,現地調整が未了であることが会計監査人に発覚することを避けるため,外注先A 社の作業工数を改竄する等の仮装行為さえも行っていた。

AYC においては,本件不適切な会計処理に係る売上計上は,経理規程に基づいた正しい処理であると主張する一方,このような仮装行為等を行っており,極めて問題である。

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