特集・おすすめ情報

人気コンテンツ

アナリスト注目株情報
証券・金融業界のプロが連日注目株を配信!
注目株・銘柄ランキング
仕手株・急騰株・低位株・優待株など話題の注目株掲載!
株ブログ ランキング
人気の株ブロブを網羅、隠れた実力者を探せます!

注目株情報・銘柄ランキング

★ これから上がりそうな銘柄
★ 今注目されている銘柄
★ 仕手株の疑惑がある銘柄
★ 低位株・ボロ株注目銘柄
★ 株主優待ランキング
★ 短期上昇を狙える銘柄
★ 2ちゃんねるで話題の銘柄
★ ニュースになっている銘柄

業種別 注目ランキング

株ブログランキング

★ デイリー上昇ランキング
★ 短期騰落率ランキング
★ 長期騰落率ランキング
★ 連勝数ランキング
★ 仕手株ランキング
★ 低位株ランキング
★ 最大上昇率ランキング
★ 人気ランキング

逆アクセスランキング

お気に入り

株ブログサーフ
俺の株ブログランキング

ンク

世界の株価指数│リアルタイムチャート
FX2ちゃんねる│投資系2chまとめ
仕手株

5302日本カーボン(株)

【注目】2018年も絶好調の凄い株サイト見つけたので紹介しておきます!

株価
5,210 (01/19) 前日比 -0.57%
週間記載ブログ
6ブログ
前日終値
(01/18)
5,240

日足チャート

チャート提供:株ドラゴン
始値
(01/19)
5,160
高値
(01/19)
5,280
安値
(01/19)
5,160
出来高
(01/19)
203,400
値幅制限
(01/19)
4240~6240
単元株数 100株 最低購入代金 521,000円

日本カーボン(株)関連ニュース ※関係のないニュースがある場合があります

日付 内容

適時開示情報

過去30日間の記載ブログ数

2chスレ まとめ

981: 01/11 09:20 銘柄: 5301 5302 |山師さん |DyWN5l3O.net
日本カーボン 東海カーボン ↑
【急騰】今買えばいい株9547【雪ミク】

yahoo掲示板(yahoo textream)のトピック

No.619 [投稿者:vit*****]
16:09

株はギャンブルですが。投資をやろうと思い決めました。
複合材料の時代になって来ると思います。合金は大手の会社がパテント持っており。
各国の機関の承認や規格に縛られます。用途を絞った開発には時間がかかるでしょう。
No.618 [投稿者:adadad]
14:05

ここは日経平均の暴落に合わせて仕掛けてくる売り屋がいます。
業績とか将来性無視して徹底的に売ってくる。

その時に落ちてきた栗を拾うように押し目買いできる
度胸が必要なのです。
No.615 [投稿者:mk1*****]
11:55

そぉだね ごめんよ〜カーボンって分からん会社。
ここに会社のひと?って程「明快」に教えてくれたらありがたいよね。
けど、「暴落にビクつく日々」に売り逃げの
タイミングだけは カン!だからね(笑笑)。
No.614 [投稿者:gor*****]
11:46

 mrさんのハイニカロン用途で色々な調査報告、楽しく拝見しております。以下は「批判」ではなく「議論の為の私見」ですのでご理解下さい。

1.原子炉の核燃料棒の被覆管→ 現在はジルコニウム合金でやはり高価ですからハイニカロンで代替出来れば安価に出来るでしょうね。しかし、新核燃料はU238:97%とU235:3%程度でシンプルですが、使用するにつれて約500成分の短半減期放射性成分が出て来て色々な種類の強烈な放射線を一斉に出し、接している被覆管はそれを1年3ヶ月とか浴びる続ける訳で耐久性が懸念され、まず無理ではと思いますね。半減期に反比例して放射線を出すので、使用済み核燃料と言うのは停止後、半年経っても新燃料の約100万倍もの放射線を出します。被覆管が壊れて核燃料が出てしまうと大変です。

2.核融合炉→ 原子炉とは全く違い、太陽の超ミニチュアを地上で造る様なものです。従って6000℃以上になり耐える炉壁の炉材がなく、電磁的に空間に閉じ込めようとの研究もされています。SiCを何処に使うのでしょうね。書かれている様に配管には良いかも知れませんね。

3.原子炉→ 沸騰式と加圧式とで違いますが、定常運転中には炉内は300数10℃で、炉材は25cmとか超肉厚の鋼鉄製です。しかし大事故が起きて臨界状態になると2800℃を超えます。福島第1事故が起きた時に某局TVを見ていて、内温がグングン上がって行くのでアナウンサーが某大学原子力工学教授に「これは炉内部の圧力も上がって行くので原子炉が爆発するのでは?」と聞いたら教授が「いぇ。原子炉は超肉厚に造られていて臨界状態に迄上がっても耐えて爆発はしません」と言うので私は、「原子力工学だって工学部だろう。鉄の融点は1350℃、鋼鉄は少し高いとしても耐圧以前に熔融してしまう事が判らんのか!」と怒鳴り付けたくなりました。案の定、熔けて落下しましたが、底部下のコンクリート/土・水でも冷やされて燃料は爆発せずに済みました。
 炉材として使うには耐圧性と耐放射線性(上記1)が問題でしょうね。原子炉内は150気圧程度ですから無理な様に思いますが。鋼鉄表面にライニングするのもSiCと鋼鉄の熱膨張率が違い停止/稼働での温度差も大きく難しいと思います。
No.613 [投稿者:adadad]
11:31

今年のメインテーマはパワー半導体ですよ。
sic炭化ケイ素は大事です。
No.612 [投稿者:nag*****]
10:58

お利口さんの仰る事を馬鹿頭レベルで解釈して
相場カンで判断したら儲かるんでないの?
75のひとはノンホル?
No.610 [投稿者:mk1*****]
10:39

それに、現在の市場は2度と出逢えぬ「バカ相場」
なんだからさ〜理屈言ってる間に「買いそびれ&
売りそびれ」で 賢いつもりで儲けた所で少々な。
No.609 [投稿者:mk1*****]
10:32

私の場合 生計はおろか遊びまくり迄、ズッと株で儲け生きて来た(75才)。「株は博打」と割り切ってますが(この考え)に変わりはない。
…緻密な考えでなけりゃ「元も子も無くす」との
お説であったが、理屈ではその通りでしょう。
しかし、理屈だらけの日経新聞社員や大手株屋の社員は 罪のない人を損させ続ける訳ぇ〜。
その理屈で 儲かるんなら社員なんか辞めで「博徒」で自立してるんじゃないの〜。

長く世の中見て来たが、理屈が上手な人で大金持
ち(成功者)なんて見たことないよ。
株も理屈は二の次!カンだし(泣き笑い)の数だよ。
世渡りなんて「運」が100%だっちゅうの(笑笑)。
No.607 [投稿者:Ty]
10:19

mrさんとgorさんのおかげで、ここの書き込みは他のカーボン各社の書き込みに比べて、ずいぶんと格調高く、内容の深いものになっていますね。これからも、全ホルダーの希望の星としてご活躍くださいませ。最近はやりの登美丘高校のダンシングヒーローダンスでも言っていますが、ハイニカロンは「おったまげ~」ですね。
No.606 [投稿者:gor*****]
09:27

 経営について無知・無関心なまま株式投資をするのは丁半賭博と同じで破産の基です。最低限の用語でも1行ほどで書かれた「定義」だけでなく、むしろ数を絞ってでも「真の意味を考え理解する事」が必要です。あなたの文章を読むと、失礼ながら全ての企業を同じ物差しで見られている様に感じます。私だって例えば日カに関しても、公表されている範囲しか判らず細かい事は判りませんが、大局的に捉えて「当たらずとも遠からず」で理解しようと努力しています。

 例えば「自社株買い」ですが491にはそれをする企業に失礼だと思い書きませんでしたが、ハッキリ言えば、自社株買いは、「利益も出て内部留保もあるが、投資をすべき良いタネがない企業」のやる事です。まぁ、海外企業を買収して連結売上高が増えたと喜んでいたらボロが出て来て大損失なんてするよりは良いですけれどね。売りに出される企業には何らかの事情があるものです。

 日カは今、ご存知の通りジェットエンジン用のハイニカロンSのNGS第2工場本格稼働を開始している所ですが、この需要はこれから加速度的に上がって行く訳で第2工場の更なる大型化増設や、米国GEでも同様な工場を造り増設して行くJV(共同事業)を始めています。その為には多大な投資も必要で自社株買いなんて論外で、目出度い「増資」や「一時的借入」が必要な位です。
 あなたが「同じ物差しで勝負」をされたいなら他銘柄に行かれた方が良いでしょう。但し、その様な銘柄で良い所を識別出来るか否かは実力次第です。
No.605 [投稿者:adadad]
09:11

これから写真撮る時はハイ!ニカロンでポーズ撮ろうかな。
No.604 [投稿者:Ty]
08:44

mrさん、ありがとうございます。本当に細かく調べられておられて、素晴らしいです。この程度の売り上げの会社(おっと失礼)がオンリーワンの先端材料を開発、販売していることは驚きですね。
No.602 [投稿者:mr_*****]
03:09

実は炭化ケイ素繊維については、核融合科学技術委員会(議事録 平成27年7月17日)で取り上げられています。(長編ですが、最初のほう)
ttp://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu2/078/gijiroku/1361917.htm
「5ページでございます。SiC/SiC、炭化ケイ素の複合材でございます。SiCはセラミックですので、非常に割れやすい材料でございまして、構造材として使うために、ここにSiCの繊維を入れて擬似的な延性を付加する。要はぽきっと折れないようにするわけなんですけれども。核融合では、このSiCという材料ですが、高温で使用できるということから先進的な構造材料というふうに位置付けられております」

研究では配管?に使用されるようですが、原子炉では、そこから出てくる高温高圧の水蒸気で発電タービンを回すわけで、当然ハイニカロンCMCの出番となるわけです(委員会の認識は?)。
さらに二重三重の安全を追求するなら、炉心をハイニカロンで包むことも必要だと思います。
一般に炉心は鋼鉄で作られ、その融点は1500℃です。もし福島の炉心(少なくとも底部)が2000℃に耐えられるハイニカロンで覆われていれば、今回の悲惨な状況は免れたハズ(福島原発が作られたのは昔なので、今後の対応として)。この対策は、核融合だろうと新型原子炉だろうと同一です。

(深夜で眠いデス)
No.601 [投稿者:mr_*****]
02:45

当然広がります。
ただガスタービンはそのトップ位置ですが、GEの現状を見てわかるとおり大型の石炭、LNGガスタービンには後ろ向きです。航空機と同様、大型は売れない時勢なのです。ましてCO2問題が・・
(現在、電力不足で悩んでるのは主に財政の苦しい新興国、後進国で、安価な中小型のガスタービンが・・)
日本は、石炭ガス発電設備に輸出攻勢かけて世界の批判をあびています。高効率でもCO2排出が多いのに変わりありません。
その事情もあってか、このところ政府は新型原子炉輸出に力を入れています(自国では核融合炉の研究もしていますが、福島問題が忘れられないとムリでしょう)。
https://www.nikkei.com/article/DGXLASGG30H0F_Q6A131C1EAF000/?n_cid=NMAIL002
仏のアストリッドと契約協力しています。
https://www.nikkei.com/article/DGXLASFS21H18_R20C17A3EAF000/?n_cid=NMAIL001
新型原子炉は冷却媒体に水ではなく液体ナトリウムやヘリウムガスを使用して(事故時に水素爆発を起こさない)、より安全性を追求した原子炉で実績も出ています(中国、ポーランドに高温ガス炉輸出契約)。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24862120Q7A221C1000000/?n_cid=NMAIL007
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24865650Q7A221C1EE8000/
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO21231020X10C17A9EA3000/
欧州では特に大きな市場があるようです。

で、ハイニカロンとの関係ですが、「六ヶ所核融合研究所」がH28.8月にハイニカロンとチラノに実験用として発注かけてます(被覆管用)。(「炭化ケイ素複合材料の購入 仕 様 書」で検索)

↓↓ 次につづく。
No.600 [投稿者:mr_*****]
01:39

ライセンス料(ロイヤリティ)を忘れてませんか。
一般平均で売上の3,7%が相場。特殊ノウハウがあれば1.4%が上乗せされ5.1%が相場のようです(ハイニカロンは当然後者)。
たとえば100tで売上が300億円あれば、15億円が自動的に利益加算されます。

なおGEアラバマ工場は、後にその一部をカーボン(NGS)が買取る契約のようです。
No.599 [投稿者:nag*****]
00:32

ハイニカロンがよく分かってないんだけど
単純にカーボンファイバー繊維と同じような
ニカロン繊維をクロス状に編み込んだ物?
最終製品はそれをセラミックで焼き固めた物?
美味しい部分はGEがさらうってあるけど
加工の方が儲かるんだろうか?
No.596 [投稿者:ug7*****]
2018/01/20 17:36

年産10トンの工場です。
No.593 [投稿者:アホ]
2018/01/20 16:33

航空機

GEが19年までに稼働させる米国の工場にも資本参加する。同工場の年産能力は100トン以上とみられ、共同で増産する。複合材部品への加工はGEが受け持つ。

美味しいところはGE に持っていかれてしまいそうです。
No.592 [投稿者:osa*****]
2018/01/20 15:51

何故でしょう?
No.591 [投稿者:アマナ好き]
2018/01/20 15:48

仕込むのはまさに今だと確信しました。
No.590 [投稿者:adadad]
2018/01/20 13:01

えぇ、確かに。
6000円から7000円、、そこを超えれば仕手戦以来の水準を
業績を伴って目指していくことになりましょう。


ただ、短期的にはダウが調整なしで上げ足早すぎるのが
気になってたりします。
No.589 [投稿者:osa*****]
2018/01/20 09:11

自分は事業の細かい状況は分からないけど、この会社が一般的な経営戦略を考えているなら、今度の決算発表にあまり期待はできないと思います。

決算発表でプラスのサプライズは、予想以上の業績、予想以上の来期計画、増配、自己株買いなどが考えられます。

自分が経営者だったら、投資家に対する業績の見せ方として、最悪だった前期と比較される今期の業績については、必要以上に上振れさせる必要はないため、会計的に許される範囲内で落とせる費用は今期中に落としておきたいところです。過去の減損が戦略的な考えによるものであったなら必ずこの考えをもっているはずです。ですから今期の業績にサプライズは無いと思います。

また、来期の計画につきましては当然のごとく増収増益でしょうが、これも業績の見せ方として、このタイミングで目一杯背伸びしてたらお粗末ですので、ある程度上振れ余地を残したものになるかと思います。ですから来期の予想にサプライズは無いと思います。

増配、自己株買いについては、増配はさすがにあるかもしれませんが、いかんせんキャッシュと同レベルの有利子負債を抱えている会社のため、この株高の状況で自己株買いは考えられません。そういう意味では東海カーボンの方が期待は持てます。

総合的に勘案すると、プラスのサプライズへの期待は薄く、仕込むなら今ではなく、第1四半期決算の前かなと考えていますし、今は少しポジションを減らしておくべきかなと思っています。

もちろんただの私見です。
No.588 [投稿者:Ty]
2018/01/20 08:21

mrさん、gorさん、ありがとうございます。お二人の知識レベルの高さには、脱帽です。高温高速回転といえば、ジェットエンジン以外に火力発電所のガスタービンも思いうかぶのですが、こちらにも使用される可能性はないでしょうか?航空宇宙向け以外にもハイニカロンの用途が広がれば面白いですね。
No.587 [投稿者:とき]
2018/01/20 07:37

また、空売りするぞ。
No.586 [投稿者:mr_*****]
2018/01/19 18:10

日足の形が去年12月14日と同じですね。
例によって週明けサプライズが出ると、それ以後のチャートも同じに・・・
週末と週明けの引け後はサプライズ出やすいです =^_^=
No.585 [投稿者:kit*****]
2018/01/19 17:30

今日で下値は確認出来たようです。少し買い増しました。黒鉛、負極材等これまでの悪材料が全て好材料に変わってきました。特に黒鉛はどれだけ上方になるか予測できないレベルと思います。累損も一掃されハイニカロンも本格稼働。売る人の気が知れません。6000円は単なる通過点であっという間にその上を目指す事でしょう。
No.584 [投稿者:adadad]
2018/01/19 16:49

決算後に6000円越えですな。
No.583 [投稿者:mr_*****]
2018/01/19 16:24

下髭付けてほしかったなー
No.582 [投稿者:mr_*****]
2018/01/19 13:57

東海カに合わせて売崩し狙ってます。虎視眈々と・・

ところで東海カの鷺レーティングについて投稿しました。
***********************************
ここであえて鷺レーティングを云々する気はなかったですが・・

2019年に電極需給が緩むという判断は妄想に終わるでしょう。
アナリストは、電極の原料がニードルコークスであることを知らないようだ。
リチウム電池の負極材もニードルコークスから作られる。
したがって世界的EV傾斜の中で、電池の取り合いに(増産ラッシュ)なりつつある現状将来を見れば、逼迫が継続(より逼迫)することくらい予測できるだろう。
まあ、仕掛け目的のアナリストは、そんなことどうでも良いでしょうが・・

ttp://www.japanmetaldaily.com/metal/2017/steel_news_20170628_1.html
「電極原料のニードルコークスも供給不足が鮮明。リチウムイオン電池の負極材向けの需要が伸びているためで、ニードルコークスの調達難が電極生産を抑制する傾向は今後も続く見通しだ。」
No.578 [投稿者:mr_*****]
2018/01/19 10:23

東海カ、プラテン。
No.577 [投稿者:資産倍増計画]
2018/01/19 10:12

東海も昭和も切り替えして来ました。
大和レーティングの悪影響は終了かな?
No.576 [投稿者:とき]
2018/01/19 09:57

又、上がれば、空売りします。
No.575 [投稿者:adadad]
2018/01/19 09:57

津田駒が上がっとりますね。
No.574 [投稿者:とき]
2018/01/19 09:20

あらあら、さがって助かった。
No.573 [投稿者:gor*****]
2018/01/19 08:20

mrさんと同意見です。日カ製は宇部製と比較して耐熱性が良いです。耐熱性差は耐久性/交換頻度にも影響しますね。交換は半端な費用ではないです。その意味でも日カは有利でしょう。
No.568 [投稿者:mr_*****]
2018/01/19 00:26

PS:ハイニカロンCMCは非金属なので硫化腐食は生じません。力学的問題のみでしょ。
No.566 [投稿者:mr_*****]
2018/01/19 00:17

当然定期交換は必要です。
ロールス自慢のチタンタービンブレードでは、昔から破損事故を起こしています(硫化腐食)。人命にかかわる重大インシデントになります。
ロールス製ブレードは1~2年程度で交換のようですが、環境によって短期で耐硫化コーティング剤が剥がれるようです。
ttps://www.ana.co.jp/group/pr/787/20160909.html
ttp://n-seikei.jp/2016/08/post-39415.html
ttps://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ30HWM_Q6A830C1TI1000/
https://www.nikkei.com/article/DGXLASDG28HDK_Y6A520C1CC1000/
あたしの過去投稿も参考に。
https://textream.yahoo.co.jp/message/1005302/ffckdca5aba1bca5dca5s/4/409

ハイニカロンCMCブレードではチタン合金より軽量なので寿命が長くなるでしょうから、交換頻度も少なくて済むでしょうね(航空会社側にメリット)。
No.565 [投稿者:Ty]
2018/01/18 22:07

高温高速回転の部品なら、いかにハイニカロン強化セラミクスでも摩耗に耐えられないと思います。そうであるなら、ハイニカロン強化セラミクス部品は消耗品で定期的に取り換える必要があるのではないでしょうか。消耗品なら需要が安定的階段的に増加しますので、なお面白いと思います。詳しくお調べになっているmrさんとgorさんのご意見をお聞かせください。
No.564 [投稿者:gor*****]
2018/01/18 20:39

 mrさんの「 」内文章部はどの部分か判れば良いので短縮表示します。
 「キャパ3倍は他の銘柄と混同」→混同は「猿も木から落ちた」と別として、企業役員幹部の発言での設備能力は2つの点、1つは初期の日勤運転での能力と将来の交替勤務化でのフル能力、2点目はジェットエンジン用と他用途用も含む能力、が色々なメディアの報道で錯綜して掲載されている様に感じます。それで不整合に見える事があるのでは? 日勤運転では定尺品を取り停めて掃除して帰りますが、交替勤務化するには連続稼働しながら巻き取り機の自動切替/製品の仮置きラック乗せ装置等の追加改造投資が必要です。客先注文別巻き替えはオフラインでしょう。
「NGS武田社長談:現在の工場には余裕がある。先々の需要を見込み増設することが可能な構造となっており需要に応じて次なる設備投資を考えている」→これは仰る通り増設を考慮しての建屋を造ったでしょうね。航空機用途は異物を嫌いますが医薬用クリーンルーム程ではなく食品工場レベルで高くないので増設用先行投資は妥当でしょう。現53名→100名でフル運転と言うのは3交替化の様に感じます。新旧2系統で100名は凄く多いですで、増設に備えての教育でしょう。
 「宇部興産は25年までに数十億円を投じて生産能力を20倍の年200トンに引き上げ、年50億円の売り上げを目指す」→200トンで50億円と言うのは\25,000/Kgで凄く安いですね。宇部はエンジン用グレード以外に色々な用途向け安価グレード(日カにもあり)を製造販売しており、それら全てを「チラノ繊維」と呼んでいるのでそれを含む設備では? それが同一生産設備で造れるとちょっと手強いですね。日カは耐熱性で勝りますから高熱部では必須でしょうが。
 「GE工場の年産能力は100トン以上」→国内工場で未実施の内に年100トンの工場を直接海外でやりますかねぇ? まぁ第2工場で多孔ノズル紡糸の技術が確立出来れば更なる挑戦もし易くなるでしょうが。電子線照射は元々米国が先進国でしたし現状は小型で、GEは世界トップの電気屋ですからね。
No.563 [投稿者:adadad]
2018/01/18 19:33

ダブルインバースへの投資が減ってるそうですね。
ここの機関も踏まれてほしいな。
No.562 [投稿者:nor*****]
2018/01/18 19:17

本日の迷惑な連れ安、真相が判れば自ずと上がる。倍返しだ!!
No.561 [投稿者:mr_*****]
2018/01/18 18:49

東海カの投稿欄では非難ゴウゴウですね。大和証券。
当然ですよ。去年9月か10月に格上げしたばかりなのに。そのときの理由は、

①収益が悪化していた黒鉛電極事業はマージンの改善に伴って黒字化へ向かう。
②カーボンブラック事業の収益性が改善している。
③リチウムイオン電池の負極材事業が成長している。

今回の格下理由は①の効果がなくなったということで、②、③については言及なし。
そして、本日発表の日証協データ見てビックリ! 貸付残が+200%(198万株→592万株)ですよ。
新規借入はなんと+566%(107万株→712万株)。
1月5から1月12日の間に、これだけ爆増したことになります。
目いっぱいカラ売ってからの「格下げ」。恣意的ではないという輩がいたら株やめたほうが良いと言ってやります。
この恣意的格下げは自身の儲け目的もあるでしょうが、踏まれまくって窮地に陥ってる売屋機関を救う目的が大きいと思われます。そうとう頼みこまれたのでは。
ちなみに過去投稿492で、その凄まじい踏まれ方を貼っていますので参考に。
https://textream.yahoo.co.jp/message/1005302/ffckdca5aba1bca5dca5s/14/492

こんなことが平気で行われる日本市場。ばか見るのはいつも弱小個人。

注)私感です。
No.560 [投稿者:ejf*****]
2018/01/18 18:17


カーボンナノチューブ 連日高値となり これではないか

Search by net the upper part
No.559 [投稿者:mr_*****]
2018/01/18 16:33

大和の格下げタイミングが絶妙すぎ。売屋とつるんでるな。
正式に18年12月決算IR出ていないタイミングで。
東海カがいっぱいいっぱいのタイミングで(チャートみてみ)。

「過熱感の反動を狙う投機スジが仕掛けてる可能性がある(みずほ証券)」18日日経。
電極価格に関しては、18年4月~19年4月までは契約済みで固定されるはず(微調整はあるだろうけど)。

そして東海カとちがう所は、ハイニカロンの売上げが18年、19年と急増していきます。
No.557 [投稿者:adadad]
2018/01/18 15:08

中国は引き続き環境規制強化の流れ。
トランプからの圧力も強い。

黒鉛電極は当分堅調だと思うのだが果たして?
No.556 [投稿者:mr_*****]
2018/01/18 15:06

価格は1年契約でしょ。
No.554 [投稿者:アホ]
2018/01/18 14:07

大和レポートより

黒鉛電極価格は4~6月以降に下落するリスク高まると想定。

やっと出たね。

あともう一発出ると面白いね。
No.553 [投稿者:mr_*****]
2018/01/18 13:52

商いがどんどん膨らんでいく。
No.552 [投稿者:adadad]
2018/01/18 13:45

・・・この下げはなかなかですな。
下手なナンピンスカンピン。
とりあえず様子見です。
No.551 [投稿者:cha*****]
2018/01/18 13:09

外人売り? だったら 今買い❗
チャンス❗('ー')/~~
No.549 [投稿者:資産倍増計画]
2018/01/18 11:10

東海カーボン 1/17 大和証券 2(OP) → 3(中立) 目標株価 1,360円 → 1,680円
GSと大和の評価差で右往左往してるようです。
ここ、関係ないでしょうに。
買い増しポイント到来 ?
No.548 [投稿者:adadad]
2018/01/18 10:24

早速大きくやられましたw
No.547 [投稿者:mr_*****]
2018/01/18 09:58

ヤツら、どこまで下げさせるかですね。
悪材料ない中で、下げにも限界があります。
もしかするとヤ○ザマネーかも(最近明らかになってきた。害人の名を語るヤ○ザマネー)。
No.546 [投稿者:adadad]
2018/01/18 09:48

大きく下げてはまた戻して上げて行って年初来高値していく。
そんな動きですね。
No.545 [投稿者:mr_*****]
2018/01/18 09:43

上げた窯業をターゲットに仕掛け売ですね。
ここは昨日から。
No.544 [投稿者:mk1*****]
2018/01/18 09:39

何かさ〜「カーボン会社解説」読まれへん。
儲けたいだけの博打野郎に「高等分析」
読んでもサッパリ分かりません(スミマセン)。
要は、間違えであっても「良し悪し」明快に
お願いできませんか〜(お願いだす〜)。

所で!日本カーボンって業績は思惑通り行っ
てんですかねぇ?。飛行機の関係ってホント?
。真っ黒い粉を噴煙巻き上げの中から、お宝が
出て来る感じしかおまへんが〜。どぉなん?。
No.543 [投稿者:kit*****]
2018/01/18 09:33

東海に引きずられなくて良いんだよ。あちらはバブル。ここはこれから!
No.542 [投稿者:nor*****]
2018/01/18 09:25

買い崩せ!!
No.541 [投稿者:mr_*****]
2018/01/18 09:21

売崩しきてます。
No.540 [投稿者:mk1*****]
2018/01/18 09:07

まぁ〜致し方なく「強く買いたい」とした。
「凄い!」って言われ(大量)に仕込んだ。
(結果)は損しちゃいないが、カッタるい。
正に「安物買いの銭失い!」の格言通り。
乗り換えたいが「変えた途端」に急上昇
アリを思うと(悔しい)から決断出来ず。
皆さんも このカッタるさ「ご同様でしょ」。
No.538 [投稿者:mr_*****]
2018/01/17 23:33

失礼しました。
キャパ3倍は、他の銘柄と混同していました(芦森工業の新メキシコ工場)。ただし、大きくは外していないと思います。  
<NGS武田社長の言葉を引用 2016年09月>
「現在の工場には余裕がある。先々の需要を見込み増設することが可能な構造となっており、需要に応じて、次なる設備投資を考えている。」
ttp://wingdaily.exblog.jp/25989275/
どの会社でも将来大きな需要が見込めるのに、最小限の工場建屋の設計はしないですよね(3倍はリーズナブル)。ニカロン需要が急増した時、従業員と電子照射装置などを追加投入するのでは。

ところで、去年1月11日の日経ビッグサプライズ時点(ここから大相場スタート)から宇部興産の言うことを比較すると、ずいぶんズレていることに気づきます。
<当時の記事>
https://www.nikkei.com/article/DGXLZO11528450R10C17A1MM8000/?n_cid=NMAIL001
「宇部興産は25年までに宇部工場(山口県宇部市)内にSiC繊維の工場棟を新設する。現在は試験プラントだけだが、数十億円を投じて生産能力を20倍の年200トンに引き上げ、年50億円の売り上げを目指す。
日本カーボンは富山市にあるSiC繊維工場の年産能力を10トンと10倍に引き上げたばかりだが、GEが19年までに稼働させる米国の工場にも資本参加する。同工場の年産能力は100トン以上とみられ、共同で増産する。」
<直近の報道(東洋経済)>
ttp://toyokeizai.net/articles/-/204733?
「山口県宇部に生産能力10~20トンの試験プラントを持つが、新たに準量産ラインを建設中で2018年末に稼働する。宇部興産の永田啓事業部長は「2030年以降には100トン程度の生産体制になるだろう」

去年1月11日時点の「2025年までに200tに引き上げる」が、「2030年以降には100トン程度の生産体制に」に変わっています。
これはGEアラバマ工場能力が100tであることを知って半分に減らしたと思われます(つまり将来の世界需要は200t以上)。
そして量産時期を5年も遅らせた理由は、やはり困難さを認識したからではないでしょうか(無駄な準量産ラインしかり)。
気合だけでは製品は作れません。
No.537 [投稿者:gor*****]
2018/01/17 18:58

 「現在の富山工場は3倍のキャパがあるらしいですよ。30tまでですか」→これは素晴らしい情報ですね。仄かに期待をしていた情報です。
 要は「日勤作業」で朝にスタートし一定の尺での製品が造れて、マシンの掃除・屑の片付けをして帰る事が出来る型で、10トン/年と言う事なのでしょう。
 それを2交替勤務にすれば2倍、一斉公休のままでも3組3交替とすれば3倍と言う事ですね。
 マスプロの化学品や繊維などを造る巨大工場では4組3交替とか5組4交替とか色々工夫して365日24時間操業をしている工場は日本も含めて世界中で多数あります。特にアメリカでは採用段階から「常に夜勤専任」との契約での雇用もあり、複雑な交替制度も色々とあります。日本人から見るとヘンな制度ですが、要は従業員にとって「長期休暇を取り易い」事を優先しての制度なのでしょう。GEがどの様な交替勤務制度なのかは判りませんが。
 高圧設備等、年に1度は停めて整備し官庁検査を必要とする設備機器がある場合は3週間とか停まりますが、それ以外は365日24時間稼働出来るなら4倍の能力が出ますね。
 その為には、まず糸切れとかのトラブルがほぼ皆無に出来、オペレータの習熟も進む必要があります。でも、これは凄く吉報ですよ。
No.536 [投稿者:mr_*****]
2018/01/17 17:01

【売屋の足跡】
引け1分前の売仕掛けが酷かった。3.5万株ものバクダンで、5540から5490までドッスン!!
5500以下にしたかったのでしょうが目立ちすぎ。
このシッペ返しはいずれ・・・
No.535 [投稿者:mr_*****]
2018/01/17 15:28

GEに大リストラの波。

【GEが会社分割を検討 金融で引当金7000億円 】
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25785000X10C18A1000000/?n_cid=NMAIL007
「ジョン・フラナリー最高経営責任者(CEO)は経営の抜本的な立て直しを図るため会社分割を検討していることも明らかにした。」

儲け頭の航空機エンジン部門が切り離されると、機動性が増してむしろ良い結果になるのでは。
足ひっぱてる部門を気にしなくて良くなる。
No.534 [投稿者:mr_*****]
2018/01/17 10:59

調べるの好きなんです =^_^=
フェイクもあるので前後判断でチョイスしてます。

宇部興産も10tレベルの量産工場(試作)ありますが、歩留まりで話にならないのでしょう。
量産の条件は、短時間で高品質の部品を多数量供給できることです。宇部は、時間をかけた人海戦術でこなしているのでしょう。コスト面で話にならない。だからGEとサフランはカーボン1社をチョイスしたわけです。出資までして。
普通、大手が部品調達する場合、2社購買が定石ですね。カーボンしかなかったわけです。
今後宇部興産が、どこまでほんとうの量産にこぎつけられるか注視していきます。
個人的には、相当のブレイクスルーがないとムリと思っていますが・・

なお、現在の富山工場は3倍のキャパがあるらしいですよ。30tまでですか。
No.533 [投稿者:gor*****]
2018/01/17 10:01

 mrさんは良く小まめに調査をされますね。感心して見ています。
 まぁ、我々が技術開発・設計・建設・稼働に携わる訳ではないですし、電子線の必要強度次第で安全対策も違い、性状が凄く脆いと言う「程度」が判らない我々が議論していても無意味ですが、水平ロールで送り照射出来ているなら共同開発迄は不要で、仰る通り日カの仕様/指示に合わせての設計でしょうね。
 但し「10倍能力」へのスケール・アップは大変なチャレンジとなるプラントでしょう。また定期洗浄・整備も必要なプラントだと思いますので稼働率は80%とか低めでしょうね。出来るだけ長尺の単位が良いので、24時間3交替勤務での操業でしょう。稼働率80%として「10トン/年」と言うのは、敢えて全角表示しますが「1.43Kg/時」と言うもの凄く少ない量でしかありません。更に10倍の100トン/年でも、約15Kg/時です。糸も何本も並んで走りますが、糸毎に太さが均一で一定でなくてはならず、電子線の当たり方も位置の違う糸間でムラがあってはいけません。そこに各工程別とかで作業員が3交替で着く訳で、割返すと減価償却費も労務費も高くつきます。ですから大規模化は必要ですが、技術的なチャレンジと共に、大型設備で造った試作品のGE等での評価も位置別に多数必要なので大変です。
 何しろ、半世紀以上もの間、世界中の大企業が工業化法の開発に挑戦して出来なかったものですものね。難しいんですよ。
 まぁ、我々株主は「大規模設備化すると、工場を早めに造って試作テスト/小改造を何回もして仕上げ、航空機用途は安全に関わるので客先評価も耐久性試験(主として加速試験でしょうが)も含むので長期間を要する」事は理解し応援してあげましょう。
No.532 [投稿者:mr_*****]
2018/01/17 09:42

あれ高値抜けてるよね。
5560.
No.531 [投稿者:mob*****]
2018/01/17 09:41

逆行高して年初来高値更新
カーボンらしくないな
No.530 [投稿者:ug7*****]
2018/01/17 06:21

新たに準量産ラインを建設中ということは、試験プラントでの製造が安定して行えるということでは?
試験プラントで安定して製造できなければ製造スケールの大きい準量産ラインなんか作らないと思うが?
No.529 [投稿者:ug7*****]
2018/01/17 06:05

チラノ繊維の量産は可能では?
山口県宇部に生産能力10~20トンの試験プラントを持つが、新たに準量産ラインを建設中で2018年末に稼働する。と書いてる。
少なくとも、10~20トンの試験プラントは持ってるんでしょ。
日本カーボンの工場は年産10トン。チラノ繊維の試験プラント10~20トンと同程度。
品質に問題なければ試験プラントで実生産も可能だと思うが?
No.527 [投稿者:mr_*****]
2018/01/16 23:01

技術提携もないと思いますよ。
提携という形ではなく、通常のクライアント(カーボン)との仕様スリ合わせ、納入時の動作立合い程度かと。
(このとき多少のノウハウは漏れているでしょうね。)

で、日新電機で調べていたら去年10月の技法として載っていました(クライアントの1社として)。
図を見ると、水平ロールで巻き取りながら照射してるようです。もちろん周囲は電磁気シールドしてるでしょうけど。
ttp://nissin.jp/technical/technicalreport/pdf/2017-148/2017-148-06.pdf#search=%27NHV%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%9D%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%A8%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%B3%27
「航空機用素材の一つとして利用拡大が期待されている炭化ケイ素(SiC)繊維の製造装置として、NGSアドバンストファイバー株式会社向けに2台目となるEPS(図₄)を2016年に納入した。SiC繊維(図₅)は、比重が属の1/3程度でありながら金属と同等以上の耐熱性、強度、耐久性などを有する材料であり、特殊な条件下で電子線照射による架橋反応を行うことで、従来材料よりも300℃高い1700℃の超高耐熱性を実現している。これらの性能を活かして、航空機用エンジンのタービンブレード部品に適用され、機体の軽量化による燃料コストの低減が期待されている。NGSアドバンストファイバー製SiC繊維はボーイングとエアバスの次世代航空機用エンジン「LEAP」の材料として採用されており、今後、多数の需要が見込まれている。」

参考としてハイニカロンの簡易工程図を貼っておきます。
No.526 [投稿者:mr_*****]
2018/01/16 22:18

週刊誌に載ってしまうとイナゴさまたちが大挙押し寄せて、上げが急激になるかも。

ただちょっと気になるのは、大型機である777Xの受注が今のところ思わしくないことでしょうか。
(エアバスも、超大型機A330の製造をストップさせる意向とか)
現在はA321や737MAXなど小型機に人気があるようです。
ただ長期的に見て、世界的にパイロット数が激減し不足するのはわかっているし、一度に多くの乗客を運べたほうが結局コストが安くなると思います。
再び大型機、もしくは中型機に回帰すると思われ、実際ボーイングは797(?)という中型機を開発中です。

世界の航空機需要は、世界人口が増える限り確実に増えていきます(特にアジア、インドなど)。
宇部興産も言ってるように、将来100トンの需要を見込んでいるようですね。
2032年にチラノの量産が可能になっていることが条件ですが・・さもないと、100トンの需要をカーボンだけで負うことになって大変なことになります =^_^=
No.525 [投稿者:gor*****]
2018/01/16 21:57

 「NHVと提携してるのなら、NGS設立のとき名前が出てくるはず」→「提携」には技術提携と資本提携があります。日カがNHVと共同研究はしてもNGS設立に於けるGE・サフランとの様な資本提携はしないでしょう。
 紡糸工程迄は日カの技術でありNHVは関係ありません。共同研究となるかどうかは、紡糸工程を電子線照射の至近・直結の様にしなくてはならないかどうかで決まりますね。「飴細工のよう」とか「ガラス製の糸のよう」とか言われても我々には脆さの程度が判りません。ローラで受けて水平方向に90゜方向転換する事すら出来ない「曲げられない、触れない」位だと、下方向垂直に紡糸して真下に向かって照射室に入り照射処理する必要がありますが、紡糸室への電子線の漏洩防止方法が難しいですね。電子線は照射部から床や壁に反射して照射室内に散乱するのでシンプルな隙間からは漏洩します。まぁ、これはNHVのノウハウであって特許取得する類とは違うかも知れません。ライバル企業が自社特許に抵触していても立入検査をしない限り立証出来ない類は特許申請せずに極秘ノウハウとする事も多いですから。
No.524 [投稿者:kit*****]
2018/01/16 21:53

富山第2工場のハイニカロン本格稼働のIRはまだですか?いくら今後の期待を語っても確かなメッセージがないと不安になってくる。
No.523 [投稿者:kai*****]
2018/01/16 19:23

1月15日発売の週刊エコノミストにも日本カーボンに関する記事が掲載されていました。

 東洋経済オンラインの内容とあまり変わりませんが『GEはSiC繊維を最新型航空機エンジン「GE9X」にも採用した。GE9Xはボーイングの次世代旅客機「777X」に搭載される予定。

 「GE9X」エンジンは最大の民間航空機エンジンで「LEAP」エンジンよりよりも広範囲でセラミックの中にSiC繊維埋め込み、高温で焼くCMCが広範囲で使われるためCMCの使用量は10倍に上がる。

 CMCの使用量が10倍に上がるという点が期待を持たせる内容でした。
No.522 [投稿者:mr_*****]
2018/01/16 18:42

Gorさん、解説ありがとうございます。
チラノ繊維については、あたしも昔から調べていますが金属添加のことは知りませんでした。
過去論文(ニカロンと比較)を見ると、酸素除去のため「酸化過熱処理」をやっているようですが【非晶質に対してクラック発生となり得る場所が多くなる】という弊害もあるようで、この割れ易さを防ぐため表面に「窒化ホウ素」をコーティングしてるようです(安易なコーティング手法は、最近のブレード耐腐食コーティング剥がれによる事故多発が示すように経時的信頼性ないと思う。分子同士が表面結合するような方法が必要かと)。
https://textream.yahoo.co.jp/message/1005302/ffckdca5aba1bca5dca5s/11/426
https://www.nikkei.com/article/DGXKZO88236340Y5A610C1X11000/
チラノはまだまだ改良が必要でしょうし、なにより量産技術がありません。2030年まであと12年もあります(来年量産試作?)が達成できるのか疑問です(チラノが開発されたのはニカロン同様30年も前ですよ)。

ハイニカロンは、熱ダメージのない電子線照射のほか、ケイ素と炭素の混合比、柔らかくするための化学薬品添加、1次、2次焼成などノウハウの固まり。電子照射にしても、その強度、時間、量などもノウハウの固まり。
まして、最近始めたシキボウとIHIの努力も空しいことになるのでは。

その電子線照射(電子、陽子線、レーザーなどの照射で物性を変えることをグラフト重合という)に関する特許は東北大中心かも知れませんが「国の原子力研究に使われていた技術を譲り受け実現した」とありますね。
その装置を作ってるNHVコーポレーションの特許を調べると48件ほどありますが、共同出願者にカーボンは入っていないようです(ブリジストンや、三機工業が入ってるのもある)。
もしNHVと提携してるのなら、NGS設立のとき名前が出てくるはず。おそらくカーボンから提出された仕様に基づいて作ってるだけでしょう。逆に言うと他社に装置が流出する可能性ありますが、それだけあっても・・

宇部興産もIHIも早く降参してライセンス契約するほうが時間的に早く、かつ巨額な開発費の節約になると思うのですが・・大手のプライドですか (--〆)
No.517 [投稿者:gor*****]
2018/01/16 15:37

 mrさんが気になると言われている点(「mrさん文章部」内一部短縮)
「電子線照射装置でSiC繊維に電子線を照射すると耐熱性・強度・耐久性が向上」→照射で残留酸素濃度が減る事での効果で宇部は微量の各種金属を添加する事で類似の効果を出している訳ですね。
「NHVでは2020年迄に電子線照射装置の売上高を現在の約2倍の100億円にする予定」→例えば高分子の架橋反応には大分昔から使われていますが売れる台数は少ないでしょう。日カ用は小型機ですが、増設分だけで結構な台数としてもNHV機械部分はそれほど高価ではなく、倍増にもなるのでしょうか?
「電子線照射法は日カの特許(製法特許)では?(政府研究機関から買い取った)」→基本特許は東北大では? でも基本特許はボツボツ切れる頃?
「NHVが日カ子会社に納入してるような誤解?」→誤解ではなく納入は確かでしょう。
「NHV社と提携」→共同技術開発で提携している可能性は十分ありますね。電子線も放射線ですから壁の厚い地下室で電源offでないと開かない入口扉ももの凄く分厚く、迷路型通路経由です。記事にある様なトロトロの飴みたいな繊維を吐出して冷えると脆い繊維を電子線照射するには色々なノウハウも必要でしょうから特許も共同取得しているのでは? その場合には、NHVは他社にも売れるものの価格に技術料を含めて契約で定められた技術料を日カに支払うのでしょう。これなら宇部も使えます。この工程はトラブルと大変ですよ。いちいち停機して安全チェックしないと工程内部に入れません。
 何れにせよ需要が伸びる訳で、1t/年→10t/年→100t/年の様な大規模化が必要ですが、紡糸のノズル数、電子線照射時の糸本数が比例して増えるので「位置ムラ無く」製造するのに工夫が要り、客先の評価も位置により特性ムラが無いかの試験は大変です。むしろ「価格は今のままで良いから同じマシンを並べて呉れ」と言うかも知れませんね。それならそれで日カにとっては良いですね。
No.514 [投稿者:mr_*****]
2018/01/16 12:53

電子線照射とともに、いかに長尺繊維を量産できるかがポイントです。
ハイニカロンは数kmもの長尺を量産できています。
この製造ノウハウは政府機関をもってしても不可能でしょ(宇部公でさえ、数十年経ってもできていない)。
結局、カーボンの特許を買うか提携するしかないと思います。
No.513 [投稿者:mr_*****]
2018/01/16 12:15

再び出ましたね。ポイントは、

・宇部興産のチラノ繊維を使用したエンジンを航空機に搭載してテストするのは2019年ごろの予定だ。
・準量産ラインを建設中で2018年末に稼働する。宇部興産の永田啓一ポリイミド・機能品事業部長は「2030年 以降には100トン程度の生産体制になるだろう」
・経済産業省の「次世代構造部材・システム技術に関する開発事業」に参画してシキボウ、IHIとともにSiC繊維 を用いたエンジン部材開発に取り組んでいる。

気になるのが、
・日新電機の子会社であるNHVコーポレーションは電子線照射装置を製造している。この装置でSiC繊維に電子 線を照射するとSiC繊維の耐熱性・強度・耐久性が向上する。
・NHVコーポレーションでは2020年までに電子線照射装置の売上高を現在の約2倍の100億円にする予定だ。

電子線照射法はカーボンの特許(製造特許)ではなかったかな? (政府研究機関から買い取った)。
NHVがカーボン子会社に納入してるような誤解??。
それともNHV社と提携してるのでしょうか? 知ってる人いますか?
たしかに、カーボンでは電子線照射装置の製造はできませんからNHVから仕入れてるのかも。

いずれにしても、ハイニカロンと同等の物が量産品として出てくるのは、うまくいって2020~2030年以後ということでしょ。
ともあれSiC繊維が、再び注目を集めることはいいことです。
No.512 [投稿者:gor*****]
2018/01/16 11:07

 先程、東洋経済オンラインに「航空業界の将来を左右する新素材「SiC繊維」 日本カーボンと宇部興産しか作れない」との見出しで記事が出ましたのでご覧になって下さい。
 字数制限を超えるので添付は省略致します。

 https://www.msn.com/ja-jp/news/money/%e8%88%aa%e7%a9%ba%e6%a5%ad%e7%95%8c%e3%81%ae%e5%b0%86%e6%9d%a5%e3%82%92%e5%b7%a6%e5%8f%b3%e3%81%99%e3%82%8b%e6%96%b0%e7%b4%a0%e6%9d%90%ef%bd%a2sic%e7%b9%8a%e7%b6%ad%ef%bd%a3-%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%9c%e3%83%b3%e3%81%a8%e5%ae%87%e9%83%a8%e8%88%88%e7%94%a3%e3%81%97%e3%81%8b%e4%bd%9c%e3%82%8c%e3%81%aa%e3%81%84/ar-AAuKddV#page=2
No.510 [投稿者:adadad]
2018/01/16 09:06


SiC繊維はニッケル合金と比べて重さが3分の1で強度は2倍、耐熱温度が1800~2000度と高い。ニッケル合金を使用したエンジンは外から取り込んだ空気で冷やさなくてはならないが、SiC繊維を使用したエンジンは空冷の必要がない。そこで、取り込んだ空気を推進力として活用できる。

 航空機エンジン大手の米国ゼネラル・エレクトリック(GE)と仏サフラン・グループが共同開発したエンジン「LEAP」の高圧タービンには日本カーボンが製造したSiC繊維「ニカロン」が使用されている。エアバス「A320neo」やボーイングの「737MAX」はLEAPを搭載している。
.

 GEはSiC繊維を最新型航空機エンジン「GE9X」にも採用した。GE9Xは現行モデルのGE90に比べて燃費が10%高い。GE9Xはボーイングの次世代旅客機「777X」に搭載される予定だ。

 日本カーボンは2012年にGE、サフランと合弁会社NGSアドバンストファイバーを設立(筆頭株主は日本カーボン)、富山工場で年間10トンのSiC繊維を生産している。また、GEが米国アラバマ州で2019年4月から稼働させるSiC繊維工場に日本カーボンが製造ライセンスを供与するほか、稼働後にはサフラン社とともに資本参加する方針だ。アラバマ工場の生産能力も年間10トン。
No.508 [投稿者:mr_*****]
2018/01/15 10:42

2月9日まで、この状態が理想です。
No.507 [投稿者:資産倍増計画]
2018/01/15 10:34

円高のせいでしょうか?
下げて欲しくないけど決算前の押し目で買い増したい、複雑な心境ですw
No.506 [投稿者:adadad]
2018/01/15 09:17

大阪チタニウムテクノロジーズも買いました。
航空機需要爆発でっせ!

ハイニカロン増産お願いします。
No.504 [投稿者:Ty]
2018/01/15 01:31

mrさん、ありがとうございます。たまに、この掲示板を拝見していましたが、mrさんは300円台から株価が半値以下になる過程でも強気で、150円台の底値からもずっと強気で、細かいところまで調べておられて、本当にすごいお方ですね。
No.503 [投稿者:yos*****]
2018/01/14 22:51

mrさんは一体何者?
No.502 [投稿者:mr_*****]
2018/01/14 22:32

株価は短期的には需給、長期的には収益成長で決まると言いますね。その需給について調べると、
東証買残=20万株
東証売残=11万株
機関売残(貸付)=39万株
そして忘れてはならないのが、証券自己の借入残が26万株もあります(最近の暗躍を連想させる)。
(一般に貸付と借入は、まったく別の動きをします)。

広義の売残=11+39+26=76万株!
つまり買残の3.8倍の買戻し勢力があるわけです。めちゃくちゃ需給はいいと思います(材料テーマのない仕手株では、こうはいきませんが)。

ちなみに東海カを調べると、
広義売残=127+198+27=352万株。(借入残がカーボンと同等!)
買残=210万株。
需給は東海カのほうが悪くなっています(めちゃくちゃ踏まれましたから)。

さてこの需給が表に出るのが2月9日。
実際は引け後に出て連休挟みますので、13日の火曜日でしょうか。
売り屋さんたちは、恐怖の3日間を過ごすわけです。

来期業績予想については、経常益ベースで40~50億円程度ではないかと・・期待。

<蛇足>
もう半年以上も前から電極逼迫を予告していましたが、なぜ売屋は売り重ねるのか未だに理解できません。
たぶん銘柄分析能力がないのでしょう。旧来からの惰性で売ってるだけだと・・
https://textream.yahoo.co.jp/message/1005302/ffckdca5aba1bca5dca5s/10/175
https://textream.yahoo.co.jp/message/1005302/ffckdca5aba1bca5dca5s/12/195
No.501 [投稿者:mr_*****]
2018/01/14 21:52

評価減やった後、市況が回復してV字回復というコメントは良く聞きますね。
No.500 [投稿者:赤司征十郎]
2018/01/14 20:23

おっしゃる通りです。減損会計は分かりやすく申し上げますと、稼ぐ力がない固定資産をその稼げるキャッシュを見積り、その金額まで評価減することになります。従って、減損後はその減価償却費が激減するのは正しいと思います。確かにV字回復になりますね。ハイ。
No.499 [投稿者:Ty]
2018/01/14 18:44

株価はその企業の実態価値に収れんすると思います。売屋さんがどう出ようが、株価を多少ギクシャクさせるだけではないですか。実態価値までスムーズに行くのか、ギクシャクしながら行くのかの違いだけで、さほど大きな意味はないと思いますが、経験豊富なmrさんはどう思われますか?
No.498 [投稿者:gor*****]
2018/01/14 08:35

あっ、そうなんですか。ご指摘ありがとうございました。確かに、そこ迄響くのは虫が良過ぎますね。
でも、減価償却費が激減する事は正しいのですね? これは長期的で大きいですね。
No.497 [投稿者:赤司征十郎]
2018/01/14 03:39

減損損失は会計上は費用(損失)ですが、税務上は損金にならないので(別表4で要加算調整)、課税所得には全く影響がないです。つまり、減損損失の発生→税金コストの低下には繋がらないですね。ハイ。
No.496 [投稿者:mr_*****]
2018/01/13 23:20

【現実味のある妄想】(そう思わない輩が多いでしょうが・・)

投稿382で言ったように、ESA(欧州宇宙機関)からオファーが来るような気がします。
https://textream.yahoo.co.jp/message/1005302/ffckdca5aba1bca5dca5s/14/382
不景気で欧州版スペースシャトル「エルメス」計画がとん挫していましたが、ここへ来てサフラン社が中心となってESAが次世代ロケット「アリアン6」を開発中で、2020年にも打ち上げ予定です。
エルメスを搭載予定だったアリアン5より推力は数段大きく、多数の衛星も搭載可能なようです。
ttps://www.safran-group.com/
(HPのビデオ=The Ariane 6をクリック)

エルメスの先頭部は1900℃に耐えられる素材で覆う必要があり、サフランと共同開発のハイニカロンCMCしか頭に浮かびません。
最近日経新聞などメディアでは、月面探査(基地建設と資源開発のため)記事が多く載っています。
1年前と同じようなショック(売屋にとって)が来るような気がします。

事故責任。
No.493 [投稿者:Ty]
2018/01/12 21:16

昔、誰かが「人類は新しい石器時代に入った」というようなことを言っていました。人類の歴史は石器時代→青銅器時代→鉄器時代と推移してきましたが、今後は新しい石器、つまり、ファインセラミックスやシリコンといったケイ素化合物が産業を支えると。ハイ二カロンが新しい石器時代に不可欠の素材であるとすると、素晴らしくロマンがありますね。
No.492 [投稿者:mr_*****]
2018/01/12 18:02

【ご参考】
東海カでの踏まれかたが圧巻だったので貼っておきます。
懲りたと思うのですが・・・ワンパターンのクレディとメリル。
(ここもJPモル、メリルは撤退方向のようです)
No.491 [投稿者:gor*****]
2018/01/12 17:38

 自社株買いはしないのでは? だって、これからは航空機エンジン向けハイニカロンの需要が加速度的に増える訳で増設投資が必要です。2018年は2017年の3倍、2019年も更に3倍となると第2工場はフル稼働近くなる訳で、2018年後半位には既に増設工事を開始しなくては間に合わないでしょう。航空機用途の素材は試運転して得たら念には念を入れて品質評価をします。特に耐久性の確認は時間がかかりますしね。2020年も更に3倍となると第2工場の3倍能力でも直ぐにフル稼働ですよ。勿論GE側も増設するでしょうし、資金手当は借入もするとしても、自社株買いどころか増資が必要な位では? そんな増資であれば、株主としても嬉しい悲鳴ですね。
 鉄用電極事業は2018年に飛躍的に好調化するでしょうが、その後の伸びは緩やかになるでしょう。EV用は本格化にはまだ年数がかかります。日本カーボンが東海カーボン等と違うのは、電極ブームの後に凄く期待出来るエンジン向け事業が続いて伸びる事ですね。企業と言うのは1本柱だと怖いです。その意味でハイニカロンが大黒柱に成長する事は素晴らしいですね。東海カーボン株に伸びが勝った・負けたなんて気にする必要は全然ないですよ。
No.490 [投稿者:mr_*****]
2018/01/12 16:16

2月9日に期待すべきは超好業績以外に、増配と自社株買いですね。
三拍子揃えばストップも・・・
No.489 [投稿者:mr_*****]
2018/01/12 15:03

引けアジはいいですね。
No.488 [投稿者:ug7*****]
2018/01/12 14:41

しかし、東海カーボン強すぎる。
No.485 [投稿者:kit*****]
2018/01/12 13:52

なるほど!よくわかりました。これで東海と比べても今後の利益の出方が違ってきますね。その割に株価は東海の三分の一割ってきて益々格差広がるのは残念です。将来性材料も見直され増配も視野に入れば5000円台卒業も間近と信じます。

ページトップ