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3417大木ヘルスケアホールディングス(株)

株式投資で300万円、500万円と資産をどんどん増やすには?

株価
683 (15:00) 前日比 +2.25%
週間記載ブログ
1ブログ
前日終値
(09/21)
668

日足チャート

チャート提供:株ドラゴン
始値
(09:00)
670
高値
(09:27)
690
安値
(09:00)
670
出来高
(15:00)
5,700
値幅制限
(09/22)
568~768
単元株数 100株 最低購入代金 68,300円

大木ヘルスケアホールディングス(株)関連ニュース ※関係のないニュースがある場合があります

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株式投資で300万円、500万円と資産をどんどん増やすには?
09/21 |株道楽 明日の注目銘柄スクリーニング 9月21日 陽線の多い銘柄、陰線の多い銘柄 4.86% 7.75% +16.31

2chスレ まとめ

989: 09/12 10:12 銘柄: 3417 |山師さん |ZjKfQLoY.net
大木ヘルスケアホールディングス
でやられたわ
朝39400株売ったやつ誰だよ
【急騰】今買えばいい株8863【爆騰の片隅で】
957: 09/12 10:10 銘柄: 3417 |山師さん |ZjKfQLoY.net
大木ヘルスケアホールディングス
766→613  @400
カリアゲ懸念終わったんじゃねーのかよ
【急騰】今買えばいい株8863【爆騰の片隅で】
722: 09/12 09:57 銘柄: 3417 |山師さん |ZjKfQLoY.net
大木ヘルスケアホールディングスの下げは
追証だろ
朝39400の売りでこんなになった
板薄いから
【急騰】今買えばいい株8863【爆騰の片隅で】
689: 09/12 09:56 銘柄: 3417 |山師さん |ZjKfQLoY.net
大木ヘルスケアホールディングスwwww
【急騰】今買えばいい株8863【爆騰の片隅で】
625: 09/12 09:52 銘柄: 3417 |山師さん |ZjKfQLoY.net
大木ヘルスケアホールディングス 3417
何もないんだけど
なんか怖い

カリアゲ相場まで720円付近なんだが
【急騰】今買えばいい株8863【爆騰の片隅で】

yahoo掲示板(yahoo textream)のトピック

No.859 [投稿者:ook*****]
2017/09/21 13:09

会社四季報 いいね。

【増益幅拡大】利益率高いドラッグストア向けPB商品が医薬品やサプリメント分野を軸に増。栄養食品やサプリなどメーカーとの取り組み商品も成長。介護商品は大手顧客との新契約寄与。営業増益幅少し拡大。
【好採算】メーカーとの取り組み商品はパッケージ作りや価格決めから店頭での棚作りまで一括で請け負い、採算アップ狙う。規模小さい調剤薬局の新規開拓も積極的。
No.858 [投稿者:ook*****]
2017/09/21 12:58

当グループは、ドラッグストアで扱う医薬品を中心としたヘルスケア商品の卸を行う(株)大木を中心とし、アイケア関連を扱うエーアイピー大木、装粧品や小物を扱う大木化粧品、イシザワが業務を補完している。また、食品に関しては国分、医療用医薬品に関しては東邦薬品、日用品に関しては中央ホームズと業務提携を行っている。海外では上海大木と前期に設立した大木ベトナムで、中国、ASEANに商品を供給している。メーカー部門としては、医薬品を中心とした大木製薬、日野薬品工業、健康食品・化粧品を中心としたリブ・ラボラトリーズ、環境対策等の日用品のエコファクトリーがある。小売ではアンテナショップ的な位置づけとして奈良ドラッグがエムズドラッグを7店舗運営している。そのほか介護事業者のカインドケアと業務提携している。
No.857 [投稿者:ook*****]
2017/09/21 12:56

当社は「美と健康と快適な生活」に資する商品として、医薬品、一般化粧品、日用品、食品、健康食品、衛生用品、介護ケア用品などのカテゴリーをフルラインで提供している。主な取引先はドラッグストアであるが、最近ではスーパー、GMS(総合スーパー)、ホームセンターとの取引が増えている。また、ドラッグストアが行っているインターネット販売、専業のインターネット販売業者との取引も順調に増えている。
当社のビジネスモデルは卸売業であるが、一般的な中間流通業としての機能のほかに、パートナーメーカー、パートナー小売と協業し、メーカーと小売の一部機能を担っている。メーカー機能補完としては新カテゴリーの提案、商品調達先開発、SPA戦略、また、小売機能補完としては棚割、PB商品開発、マーケティングのサポートなどを行う。
当社の強みは商品開発提案力である。小売の店頭に足りない商品がある、もしくは小売から商品をつくりたいというニーズがあったときに、メーカーと一緒に商品の形にして消費者に届ける。一般的にPB商品は、大手小売がPB製造メーカーに製品を発注し、卸は納品をするだけであるが、当社は小売がPB商品の開発をしたり生産をする段階からかかわり、メーカーの選択、工場の選択、値付けも一緒に行い流通させる。現在、そのような商品は1万点を超え、売上では330億円を超えている。早期に売上の30%まで引き上げ、経営の安定化をはかりたい。
また、自社ブランドの健康食品の認知拡大に取り組んでいる。前期はタレントのダレノガレ明美と共同開発した「クレンズダイエット」が50万個を売り上げ、ダイエットスムージー市場の店頭販売では売上額で第1位となった。このほかに、現段階では未発表であるが大手食品NBメーカーと新規カテゴリーの開発、また新規食品開発が進んでおり、今期中に幾つかの商品が形になる見込みである。ドラッグストアまたはヘルス&ビューティーで新しい市場をつくりたいと考えるNBメーカーが当社を選ぶケースが増えており、これまでの取り組みが少しずつ成果としてあらわれている。
No.856 [投稿者:ook*****]
2017/09/21 12:42

健康食品事業部は、前期比10.8%増と順調に売上が伸びている。機能性表示食品がスタートしアイテム数が1,000を超えたため、これをカテゴリーあるいは棚割に落とし込み、更に伸ばしていくことが課題である。
快適生活用品事業部では、介護用品関係のほかに介護に必要な下着類やシーツ、家電など、これまでドラッグストアでは取り組むことができなかった商品群まで含めた取り組みを行っている。人口動態が変化し、商品購入決定者における高齢者の割合が30%を超えると、通常の商品に使いやすさや新しい付加価値のある商品が残っていくとみており、今後もニーズに合わせた商品カテゴリーの拡充を進めていく。売上高は前期比20.4%増と大幅な増収となった。
No.855 [投稿者:ook*****]
2017/09/21 12:39

◆2017年3月期決算の概要
大木単体の売上高は2,200億3百万円となった。連結の売上高は2,223億43百万円(前期比106.80%)、売上総利益は219億94百万円(同114.85%)、販管費は206億95百万円(同113.12%)である。売上の伸びと連動して販管費が増加し、また昨今人件費、物流費等の高騰する中、比率を抑えて着地した。営業利益は12億99百万円(同153.82%)、経常利益は22億9百万円(同134.33%)と大きく伸びた。当期純利益は7億60百万円(同102.4%)となった。
増収の要因は、有力ドラッグストアチェーンとの取引強化、取り扱いカテゴリーの拡大である。もう一つは、GMS、スーパー、ホームセンター、インターネット専業業者等、異業態との取引の開拓によるもので、主に医薬品、健康食品、化粧品が伸びた。またMD商品の開発・供給も伸びている。増益の要因として、最も効いたのは経費削減であるが、そのほかにMD比率を高めることによって安定的な利益が上がる構造としたことがある。
カテゴリー別売上高では、医薬品、健康食品、化粧品が増加した。特に健康食品は自社商品も含めて順調に伸びている。異業態との取り組み、また既存の顧客との商品開発の進化が寄与した。衛生医療・介護・オーラル用品については少し減少した。快適生活用品事業部には衛生医療・介護・オーラル用品と日用品・軽衣料があり、二分野を合わせると増加の結果である。ベビー用品、菓子・食品、その他はもともと取扱量が少なく、横ばいの状況である。
事業部別状況である。コスメ&バラエティ事業部の売上は前期比9.5%増となった。ロート製品を初めとした化粧品が好調であること。また、当社の企画商品であるヘアケア商品群「アハロ」がドラッグストアの売上の上位10位に入るなど、高付加価値の商品の開発・提供が可能になったことによる。
コンタクト事業部については、コンタクトケア用品卸市場は前期比で微減であるが、その中において当社の売上は伸びており、シェアは38.5%まで上昇した。今期は40%を目指す。また、ケア用品で40%のトップシェアを持つことから、現在、大手のメーカーも含めてドラッグストア店頭での展開に取り組んでいる。
健康食品事業部は、前期比10.8%増と順調に売上が伸びている。・・・・
No.854 [投稿者:ook*****]
2017/09/21 12:23

ルネサンスとの業務提携、将来が楽しみですね。

大木ヘルスケアホールディングス株式会社と脳活性化プログラム「シナプソロジー」を活用した業務提携


 当社は、医薬品等の製造・販売業を中心とする大木ヘルスケアホールディングス株式会社(以下「大木HD」)と、当社が開発した脳活性化プログラム「シナプソロジー」を活用した業務提携を行います。

 今回の提携において、当社はシナプソロジーの全国普及活動の一環として、大木HDが得意先としているドラッグストア・薬局に対して行うシナプソロジーを利用した活動を支援し、健康で快適な生活提案を協働で行い、急速に進行する超高齢社会に対して、相互の発展と社会貢献を測ることを目指します。
No.852 [投稿者:jin*****]
2017/09/18 19:06

6090 ヒューマン・メタボローム・テ クノロジーズ

9852 CBグループマネジメント
【小幅増益】日用雑貨品や化粧品の自社開発ブランドが堅調。物流合理化の効果も発現。ただ、システム開発や人件費増などの先行投資負担が重く営業益は小幅増止まり。記念配を普通配に切り替え配当維持も。
【テコ入れ】実施済みの首都圏に続き東大阪市の物流拠点を処理能力1・5倍に拡充、関西向け供給体制整備。社員のデザイン力向上策を推進、商品力強化につなげる。

2173 博展
2436 共同ピーアール

3417 大木ヘルスケアホールディングス
【増益幅拡大】利益率高いドラッグストア向けPB商品が医薬品やサプリメント分野を軸に増。栄養食品やサプリなどメーカーとの取り組み商品も成長。介護商品は大手顧客との新契約寄与。営業増益幅少し拡大。
【好採算】メーカーとの取り組み商品はパッケージ作りや価格決めから店頭での棚作りまで一括で請け負い、採算アップ狙う。規模小さい調剤薬局の新規開拓も積極的。

3918 PCIホールディングス

4350 メディカルシステムネットワーク
6067 メディアフラッグ

6533 ORCHESTRAHLDGS
【順 調】稼ぎ頭のデジタルマーケは販促活動のネット活用需要拡大を背景に順調増。小粒だが占いアプリも着々成長。本社・支社移転、採用関連等の費用こなす。18年12月期もデジタルマーケが牽引し増益続く。
【3本目の柱】持株会社体制移行に伴い商号変更。クラウド等のWeb技術開発企業を買収、開発加速し次の収益柱に育成。既存事業へのノウハウ応用や顧客紹介も模索。

7600 日本エム・ディ・エム
【増益続く】人工関節が販売順調。骨接合材料は新製品投入でテコ入れ。人工骨は日特陶との提携第1弾製品が順調。米国も営業陣容強化の効果。自社製品比率や内製化率上昇で、人件費や研究開発費増をこなす。
【米国拡充】現地セールスは今期計画の2人採用完了、全7人体制。案件多いシカゴ周辺やカリフォルニア強化。骨接合材料は固定力高い新製品投入し、顧客選択肢広げる。

8167 リテールパートナーズ
1766 東建コーポレーション
No.850 [投稿者:hir*****]
2017/08/30 20:52

良い会社だと思っています。業績を継続して上げて行っていただければ、注目されるはずです。日本は長寿国です。需要は十分にあります。
No.849 [投稿者:cip*****]
2017/08/24 08:33

アールテックウエノとの類似性が見当たらないので、何が言いたいのかわかりませんね。
大木ヘルスケアは卸売業者であって製薬会社ではないですし、公開買い付けによる上場廃止の予定もありません(そうなってくれたら嬉しいですが)。
当初売り煽りらしい書き込みをしていたのでこれも売り煽りのつもりかと類推しますが、株価が10倍になった事例を挙げている辺り、本当に意味がわかりません。
推理ゲームをするつもりはないので、もう触れないことにしておきますね。
お目汚し失礼しました。
No.847 [投稿者:cip*****]
2017/08/21 20:07

上がらない理由は一目瞭然です。
買い板が薄いから買い手は警戒してさらに買い板が薄くなる、そして保有者は不安を覚え安値で売る。この悪循環に陥っているからですよ。

確かに、買い板よりも多くの売りが出れば理論上はストップ安になります。しかし、実際にそんな滅茶苦茶な安売りをする人なんていませんし、仮にそうなったとしてもすぐに反発します。
そうでなければPTSで株を買う人なんて一人もいないはずです。

それに、安売りする人が尽きて上昇に転じれば買い板がなんて増えますよ。下落中は薄くて上昇中は厚いのはどの銘柄も同じです。買いそびれた人が溜まるわけですから。
そうなったら、見かけ上は「ストップ高になりかねない」銘柄に早変わりです。

自分も持っている商品が市場のマジックで安売りされているときに、買い増しこそすれ、騙し売らされるような人は万年損しかしませんよ。
天災は買いと言うのと同じように、企業自体に原因があるわけではない下落は買うべき局面なのですから。
No.846 [投稿者:cip*****]
2017/08/21 19:31

日本語に難があり過ぎて解釈に困りますが、エムティーアイとやらと似ていると言いたいのでしょうか?
だとすれば、業種も出来高も上場からの期間もPERもPBRもまるで違う銘柄同士の類似性を語るのは正気の沙汰ではありませんね。
No.844 [投稿者:cip*****]
2017/08/21 08:16

空想も何も、実際に企業が発表している予想年間純利益から単純に算出する適正価格が850円だからなぁ……。
その予想が外れると言う確たる情報を握っているならともかく。
割安で買いたいというのは当然のことですが、この手のことを言う人に聞きたいのは、じゃあ適正価格の何割下なら買いたいのだろう?
600円台になったら500円になるかも知れないし、500円台になったら400円台になるかも知れないのだからキリが無く、ならばどこかにボーダーラインがあるはずです。
No.842 [投稿者:紅]
2017/08/19 03:13

正直前期みたいに特損ださなきゃ最低でも当期純利益は前期の2倍はでると思う
今の株価がそれを織り込んでるようにみえないんだが……
まぁ気長に待ちます
No.841 [投稿者:cip*****]
2017/08/18 12:27

材料も無しによくもまぁここまで適正価格から乖離できるものです。
適正価格が長期的な成長を差し置いても850円であることぐらいわからないわけではないでしょうに、どうしてそれよりはるかに安く売ろうとするのでしょうか。
流動性の無さに我慢できないからでしょうか?
No.839 [投稿者:cip*****]
2017/08/08 08:44

高齢化社会へと向かう中、指標としても将来性としてもかなりの優良株ですが、知名度が低すぎて買い手がいませんね。そんな中で安値で売ってしまう人がいるものだから、表示上の株価が下がってさらに安売りを生んでいるここ数日です。
が、たとえ一時的に下がっても会社自体の価値は変わりません。
私は買った瞬間から250円×株数の含み益を得たつもりでいます。
どうせ実際にそうなるまで売る気は微塵もありませんし、自然の摂理として必ず実現すると思っていますから。
2月の最高値でさえも割安なぐらいですからね。
No.836 [投稿者:紅]
2017/08/03 12:02

年末までに1200希望
No.835 [投稿者:cip*****]
2017/08/02 23:31

でもそのおかげで個人的には安価で買えました。
後は株価の業績無視に限界が訪れるのを待つだけです。
No.833 [投稿者:紅]
2017/07/31 17:37

良い内容かと
No.832 [投稿者:ato***]
2017/07/31 15:09

最後はぶれましたな

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